更新ボタンは、
もう、押さない。
WatchTab は、Safari のタブを決めた間隔で自動リロードし、ページの変化を見つけて知らせる拡張機能。株価も、チケットも、在庫も——待つ仕事は、タブに任せてください。
ページを見張るのは、WATCHTAB — CORE CONCEPT
人の仕事じゃない。
5秒から24時間まで、
あなたの刻みで。
相場のように秒を争うページも、日に一度で足りるページも。タブごとに違うリズムで、自動リロードが時を刻みます。
- プリセット(5秒〜)と秒単位のカスタム設定
- ランダム間隔 ±30% でボット検知を回避
- リロード後もスクロール位置を復元
- 設定は URL ごとに保存・自動復元
変わった瞬間だけ、
知らせてくれる。PREMIUM
リロードのたびに目で確かめる必要はありません。ページの変化は WatchTab が検出し、どこが変わったかまで教えてくれます。
- ページ全体の変更を自動検出(サイト種類も自動判別)
- Element Picker でクリックするだけの要素指定
- 変わった箇所をページ上でハイライト
- 通知とアイコンバッジでお知らせ
※ 通知は macOS のみ。iOS / iPadOS では自動リロードとカウントダウン表示をご利用いただけます。
見ていない間は、
そっと休む。
目立つのはページの片隅のカウントダウンだけ。使っていないタブでは静かに手を止め、あなたのデータはどこにも送りません。
- タブ非アクティブ時は自動一時停止でバッテリー節約
- カウントダウンの位置・サイズ・透明度を調整可能
- データはすべて端末内。外部サーバーを持ちません
Mac の大画面でも、
iPad の隣でも。
iPad の Split View なら、監視中のページを横目に別の作業を。macOS なら Safari を閉じても見張りは続きます。
macOS
Safari を閉じてもバックグラウンドで自動リロードと監視を継続。変更通知にも対応します。macOS 13.3 以降。
iOS / iPadOS
Safari が画面にある間動作し、アプリに戻ると自動で再開。iPad は Split View との相性が抜群です。iOS 16.4 以降。
「待つページ」の数だけ、
出番がある。
リロードして確かめたくなるページ、ぜんぶ WatchTab の仕事です。
「寄り付き直後の値動きから、目が離せない。」
株価・為替・仮想通貨のチャートを短い間隔で自動更新。急な動きも取りこぼしません。
15秒 · ページ全体「再販がいつ出るかわからないから、離れられない。」
チケットの空席状況を要素指定で監視。変化したら通知が届きます。
30秒 · 要素指定 + 通知「『在庫あり』に変わった瞬間が、すべて。」
在庫表示だけを Element Picker でピンポイントに監視。入荷を最速でキャッチ。
1分 · 要素指定「映しっぱなしの管理画面、手動更新はもう卒業。」
ダッシュボードや監視画面を定期リロードして、常に最新の状態に。
5分 · ページ全体「オークションは、終了間際の5分が勝負。」
現在価格を秒単位で自動更新。他のタブを見ている間は賢く一時停止。
5秒 · スマート一時停止「動きがあった時だけ、教えてくれればいい。」
ニュースや掲示板の新着を検出してハイライト。読みに行く回数が減ります。
10分 · 変更ハイライト自動リロードは、ずっと無料。
見張りまで任せたくなったら、コーヒー1杯より安い監視プランを。
ダウンロード無料
- 自動リロード(5秒〜24時間)
- カウントダウンオーバーレイ
- タブ非アクティブ時の自動一時停止
- URL ごとの設定保存
- リロード統計
または ¥1,000 /年(約2ヶ月分おトク)
- Free の全機能
- ページ全体・要素指定のコンテンツ監視
- 変更箇所のハイライト表示
- 変更通知(macOS)
価格は日本の App Store のものです。
よくある質問
WatchTab は無料ですか?
自動リロード機能は無料でご利用いただけます。コンテンツ監視(ページの変更検出・通知)はプレミアム機能として、サブスクリプション(月額100円または年額1,000円)でご提供しています。まずは無料の自動リロードをお試しください。
macOS と iOS / iPadOS で機能に違いはありますか?
基本機能は共通ですが、プラットフォームによる違いがあります。macOS では Safari を閉じていてもバックグラウンドで自動リロードと監視が継続します。iOS / iPadOS では Safari がフォアグラウンド(画面表示中)の時のみ動作し、アプリに戻ると自動的に再開します。また通知機能は macOS のみの対応です。
監視する対象をどうやって選びますか?
2つの方法があります。「ページ全体」モードではサイトの種類(ニュース・ショッピング・データなど)を自動判別し、最適な検出方法を選択します。「要素指定」モードでは、Element Picker で画面上の要素をクリックするだけで監視対象を選べます。CSS セレクターの知識は不要です。
複数のタブで同時に使用できますか?
はい。複数のタブでそれぞれ異なるリロード間隔と監視設定を使えます。設定は URL ごとに保存されるため、同じサイトを別のタブで開いても設定が自動的に引き継がれます。
変更が見つかったらどうなりますか?
変更を検出すると、ブラウザ通知とアイコンバッジでお知らせします(通知は macOS のみ)。さらに、変更された箇所がページ上でハイライト表示され、「テキスト内容が変更されました」のように何が変わったかも通知に含まれます。
どのくらいの頻度でリロードできますか?
5秒から24時間まで自由に設定できます。プリセットから選ぶか、カスタム値を直接入力できます。また、ボット検知を回避するためのランダム間隔オプション(設定値±30%)も用意しています。
閲覧データはどこかに送信されますか?
いいえ。WatchTab は個人情報を一切収集しません。すべての設定・履歴データはお使いのデバイス内にのみ保存され、外部サーバーに送信されることはありません。